Deus ex machina
jtas:

(そのとき官邸は「福山調書」 - 特集・連載:朝日新聞デジタルから)
randomghost:

Blast by Alex Diaconu

落ち着いて考えてみればわかるが、この世界の「先進国」(ヘンな表現だが便利な表現ではあるので仕方がない)のなかで信心深い人間がたくさんいるのはアメリカ合衆国だけです。
理由はとても簡単で、たとえばアメリカ人の破産の第一原因は「病気」で、病気になると人生がなくなる。
労働者の権利というようなものは無いのも同然でランチブレイクに同僚と昼ご飯を食べに行って戻ってきたらクビになっていた、ということも十分ありうる。
州によっては社会に銃があふれているので、ビンボな町に住んでいれば向こうから歩いて来たローティーンの子供に100ドルはいった財布をめあてにあっさり撃ち殺される、という可能性も十分にある。

一方で巨大な金銭的成功が存在する国で、アイビーリーグ以上の学歴があり、素早い判断ができれば、だいたい10年くらい過労死寸前の労働をすることによって、すさまじい高収入をあげることが出来る。
実際、アメリカ人の友達に「スキーに行かない?」と言われて、いいよ、と述べると自家用ヘリコプターのお迎えが来て直截山小屋に行く、というようなのは普通で、結婚するまえは、チェルシーのろくでもないアパートメントでヒマをこいていると、ストックブローカーの女びと友達から電話がかかってきて、
「おーい、ガメ、遊びに行こうぜ。今度、おれ、無人島を一個買ったんだよ。誰も見てないとこでチンポコ潜水艦やって遊べるぞ。おれはチ○チンついてないから付き合えないけどな、ガハハハ」というような電話がかかってくる。
20代の勤め人なのに、「給料」が40億円を超えている。
物理的な姿も、このひとに特徴的な圧倒的な言葉の下品さをギリシャ人風(←実際におかあさんギリシャ移民)の気高い美貌に包んで、見た目は、大理石ぽい上品さです。
そういう「成功者」がごろごろしている国でもある。

いまの世界でははなはだしく信用がない神様がアメリカでだけは関心を持ってもらえるのは、要するに、生活が諸行無常、運次第で不安定な、明日をも知れぬ生活であるからで、神様と片務同盟を結ばないとやってられないのであると思われる。

tapist:

I wanted to bring this cat home with me 

tapist:

I wanted to bring this cat home with me 

reretlet:

Meet Altynbekova Sabina, from the Kazakhstan National Volleyball Team - 9GAG
toocatsoriginals:

MiG-29 Fulcrum
via Ministry of Defence of the Russian Federation
昨年掃除中に何の部品だかわからない極小のネジを見つけて以来めまいの症状が止まなくて もしかして、いやまさか、と考えてる
Twitter / kaaqoo (via licca6)
highlandvalley:

Twitter / planetdwarf: まんがサイエンスの放射線解説がめっちゃ解りやすい。さすが!
tc1design:

http://bit.ly/1tji1u9
mediterranean-nudes:

Photo
こんな超スピードでも、天空を前にするとまるで静止画だ。もっと偉大な力の輝きに囲まれる我々は、なんと小さいんだろう。そう思った瞬間、僕は機内でやるどんな任務よりも遥かに意味あるものの一部になった

More human than human is our motto.


Japan. Miyazaki. The Artificial beach inside the Seagaia Ocean Dome. 1996

Japan. Miyazaki. The Artificial beach inside the Seagaia Ocean Dome. 1996