Deus ex machina
英国チーズ委員会が2005年に行った調査によると、眠りにつく30分前にあるチーズの小片20gを食べた後、男性の75%と女性の85%が、奇怪で鮮明な夢を経験することがわかった。その奇妙な夢の原因となるチーズが、世界三大青カビチーズの1つ、「スティルトンチーズ」である。

youdtearthiscanvasskinapart:

agirlnamedmomo:

what is this? I like it

It’s called LSD

carandache:

やはりSFならばこのくらい得体の知れないことが書かれていてほしい。この裏表紙だけで期待のあまり失神しそうになる。

carandache:

やはりSFならばこのくらい得体の知れないことが書かれていてほしい。この裏表紙だけで期待のあまり失神しそうになる。

Project 2501: Homage to Ghost in the Shell [x]

あと徹夜明けで風呂に入ってはならん。不眠で体温低下してるとこに熱い湯を浴びると温度差に身体がついて行かなくてプツッと死ぬ時がある。クリエイターがよくそれで死んでると聞く。特に早朝の時間帯が危険。
jtas:

(そのとき官邸は「福山調書」 - 特集・連載:朝日新聞デジタルから)
randomghost:

Blast by Alex Diaconu

落ち着いて考えてみればわかるが、この世界の「先進国」(ヘンな表現だが便利な表現ではあるので仕方がない)のなかで信心深い人間がたくさんいるのはアメリカ合衆国だけです。
理由はとても簡単で、たとえばアメリカ人の破産の第一原因は「病気」で、病気になると人生がなくなる。
労働者の権利というようなものは無いのも同然でランチブレイクに同僚と昼ご飯を食べに行って戻ってきたらクビになっていた、ということも十分ありうる。
州によっては社会に銃があふれているので、ビンボな町に住んでいれば向こうから歩いて来たローティーンの子供に100ドルはいった財布をめあてにあっさり撃ち殺される、という可能性も十分にある。

一方で巨大な金銭的成功が存在する国で、アイビーリーグ以上の学歴があり、素早い判断ができれば、だいたい10年くらい過労死寸前の労働をすることによって、すさまじい高収入をあげることが出来る。
実際、アメリカ人の友達に「スキーに行かない?」と言われて、いいよ、と述べると自家用ヘリコプターのお迎えが来て直截山小屋に行く、というようなのは普通で、結婚するまえは、チェルシーのろくでもないアパートメントでヒマをこいていると、ストックブローカーの女びと友達から電話がかかってきて、
「おーい、ガメ、遊びに行こうぜ。今度、おれ、無人島を一個買ったんだよ。誰も見てないとこでチンポコ潜水艦やって遊べるぞ。おれはチ○チンついてないから付き合えないけどな、ガハハハ」というような電話がかかってくる。
20代の勤め人なのに、「給料」が40億円を超えている。
物理的な姿も、このひとに特徴的な圧倒的な言葉の下品さをギリシャ人風(←実際におかあさんギリシャ移民)の気高い美貌に包んで、見た目は、大理石ぽい上品さです。
そういう「成功者」がごろごろしている国でもある。

いまの世界でははなはだしく信用がない神様がアメリカでだけは関心を持ってもらえるのは、要するに、生活が諸行無常、運次第で不安定な、明日をも知れぬ生活であるからで、神様と片務同盟を結ばないとやってられないのであると思われる。

tapist:

I wanted to bring this cat home with me 

tapist:

I wanted to bring this cat home with me 

reretlet:

Meet Altynbekova Sabina, from the Kazakhstan National Volleyball Team - 9GAG
toocatsoriginals:

MiG-29 Fulcrum
via Ministry of Defence of the Russian Federation